2005年07月10日

目次 『魚話その151』〜『魚話その200』

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『魚話その151』…図鑑の方向統一の利点
『魚話その152』…図鑑が左向きである理由
『魚話その153』…サメとチョウザメ
『魚話その154』…チョウザメを食す
『魚話その155』…ウナギをいろいろ調理してみた
『魚話その156』…古文件に登場するチョウザメ
『魚話その157』…シイラを食べてみた
『魚話その158』…バショウカジキの捕食シーンの撮影に成功
『魚話その159』…動物園のサルは人間にはならない
『魚話その160』…このブログにおける真骨類の系統的な位置
『魚話その161』…サメの心臓を食べてみた
『魚話その162』…ヤツメウナギの蒲焼きを食べてみた
『魚話その163』…アンコウを買って調理してみた
『魚話その164』…ボウズギンポを買って解剖してみた
『魚話その165』…原稿用紙と江戸時代の書物に見られる模様『魚尾』について
『魚話その166』…背骨から延びる,いわゆる『小骨』について
『魚話その167』…ホウライエソとトウジンを入手した
『魚話その168』…2009年末も食べた変わり種
『魚話その169』…Photoshop CS4の被写界深度の拡張機能について
『魚話その170』…うなぎ文について
『魚話その171』…資料写真における体軸・長さ・色の基準
『魚話その172』…サカタザメを解剖したら胎仔がいた
『魚話その173』…ノコギリザメを解剖したら胎仔がいた
『魚話その174』…カスザメを買ってきた
『魚話その175』…パノラマ合成と深度合成
『魚話その176』…透明標本は対比染色が必要
『魚話その177』…ミツクリザメの遊泳動画を撮影
『魚話その178』…魚がモデルの怪獣
『魚話その179』…論文で使う特殊文字の入力法
『魚話その180』…ホネ取りに養生テープを活用する
『魚話その181』…オオカミウオを食べつつホネ取り
『魚話その182』…耐水紙を使うと解剖字のメモ書きが捗る
『魚話その183』…防振マットは解剖器具の収納に便利
『魚話その184』…漫然と写真を撮っても後で種同定できないことがある
『魚話その185』…マクロ撮影に便利な小物など
『魚話その186』…軟骨魚類でもホネは石灰化している
『魚話その187』…軟骨魚類の骨格標本作成について
『魚話その188』…未年には魚ネタを紹介できない
『魚話その189』…軟骨魚類の骨格標本作成0
『魚話その190』…軟骨魚類の骨格標本作成1
『魚話その191』…コンタミを減らす実験操作
『魚話その192』…軟骨魚類の骨格標本作成2
『魚話その193』…軟骨魚類の骨格標本作成3
『魚話その194』…魚類サンプルの冷凍保管
『魚話その195』…水族館で魚を撮影するコツ(補足)
『魚話その196』…あったら欲しい電子版の魚図鑑
『魚話その197』…論文の『孫引き』という意味
『魚話その198』…大学には様々な人がいる
『魚話その199』…魚名が付いた市町村は新潟県が最多
『魚話その200』…ホネ取りで注意が必要な薬品


posted by osakana at 01:43| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 魚話の目次 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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